こんにちはケアハウスです。今年も綺麗な桜が咲きました!(^^)!
他にもたくさんの入居者様が花見をして楽しまれています。
今日は、お二人の利用者様と一緒に桜を見に行きました。
まだ咲き始めではありましたが、春の訪れを感じられるやさしい景色が広がっていました。
桜の木の下で写真を撮ると、穏やかな表情も見られ、ゆったりとした時間を過ごしていただ
けたように思います。
これから桜がさらに咲いていくのが楽しみです。
それではせっかくなので桜にちなんだ詩を送りたいと思います。
「久方の 光のどけき 春の日に しづ心なく 花の散るらむ」
意味:こんなに日の光ものどかな春の日なのに、どうして桜の花は落ち着かず散っていくのだろう。
意味:こんなに日の光ものどかな春の日なのに、どうして桜の花は落ち着かず散っていくのだろう。